活動内容 

  福祉 介護


中国西安の医療介護考察団と交流

 中国西安の医療介護考察団が来日して、小規模多機能の施設を見学して、経営者と管理者と経営理念などと深く交流しました。







2018.03.17 中国四川省成都市の高齢者医療&介護博覧会

 

2018年3月当協会は中国生命関懐協会、中国老齢事業発展基金会愛心護理工程研究発展センター、四川省医療器械行業協会、成都市社会福利と養老サービス協会、成都養老産業商会の招待で、2018年(春)中国成都国際養老サービス業及び医療健康博覧会の協力単位として、出席しました。今大会3日間の間、「品質と尊敬」のテーマで、医療リハビリ、高齢者建築、AI技術、生活介護、福祉用品、観光住居など6つのエリアで37000人超のご来場者がいました。当協会は中国国際高齢産業発展フォーラムを参加して、尤平会長が日本の福祉用具の設計理念と運用について講演をしました。中国の施設や機構は日本の福祉用具に対して、利用者と介護者両者の為、細かく考えて、品質良く作り上げて、安心安全に使えることで大変興味を持ち、導入しようと計画をしています。






2018.03.18 四川省養老サービス協会との交流

 


当協会は四川省養老サービス業協会の招きにこたえて、各地域からの32名の施設経営者及び管理者と一緒に「養老服務思想サロン:中日養老サロン円卓会話」を行いました。

日本は中国より30年の高齢化社会の経験と健全な介護システムで、中国の施設機構管理者に理論と実技ありのリスクマネジメント管理の演習、日本の福祉用具の設計理念、運用などを紹介しました。当協会は四川省養老サービス業協会と介護人材育成、施設考察交流、福祉用具、介護プロジェクト提携などについて幅広く検討しまして、提携の意向を一致し、お互いに戦略提携の協議を署名しました。




成都市社会福利と養老サービス協会の100余りの会員様に、「日本介護の実践講座」を行い、日本先進な養老理念、介護実技と経営理念などを伝授し、多数の施設管理者と交流をしました。同協会が「養老サービス管理能力向上」サロンを主催し、養老サービス管理について、ガポン共和国の漢方医学教授と成都市70名ぐらいの施設経営者と議論をしました。


2019.05.13 北京区域健康促進会と交流
 

北京市の地域医療専門家を中心とする【地域住民の健康生活サービス向上】を目的として、会長呉永浩様,副会長邹建栄様が団長として、医師、医薬健康専門家、科学開発者、医薬品メーカーなどから40名の方が来日され、社団法人かなめ会が開設する病院と老健を視察を行いました。日本の医療と介護について興味深く見学し、交流会で沢山の質問をしました。
 
 2019年8月12日 山東省臨沂市第三回【コミュニティー医療、介護、健康、暮らし国際フォーラム】
 協会の代表理事と特別顧問が出席し、【日本の高齢者健康福祉について】を講演する。
 

 
 
 
 
2019年9月20-22日
第三回中国(四川)国際養老サービス業&介護産業博覧会
 
協会の副会長沈亜萍氏が参加し、ブースを展示する。
四川省副省長兼民政庁庁長王一弘様が来館し、中国と日本の福祉業界の未来が良くなるように当協会の役割に絶賛する。当地の報道局四川テレビ局にインタビューをされる。
 
 
2020年2月16日 岐阜市民会館にて、中国与日本,共生,共存,共发展的养老介护事业
                      ~日本【介护保险认定调查】微电影上映会&在日介护技能实习生~
        コロナウィルスの影響でキャンセル
撮影の場面を掲示